2017年3月31日 (金)

Chinese femdomのレベル向上が著しいことについて

恐れ入谷の鬼子母神とでもいいましょうか。

私は特別に日本最高とか日本人最高を思っているわけでなく、欧米人に引け目を感じることもなく,アジア諸国を低くみる姿勢もありません。

アメリカは自由を見失いそうだし,自分のことで精一杯なのか,目標に置くようなものではなくなった気がしますし、欧州は様々な面でプラトーに達し、何だかかび生えたような印象さえ持っています。

もちろんそんな浅い評価ですべてを判断することはありませんが,これからはアジアの時代だろうと仕事や趣味の分野でも感じています。

中国のポテンシャルは相当高いことは分かっていますが、大衆文化は大体30年遅れくらいで,日本を追いかけていると思っていました。

それは私の生きるSMの世界でも似たようなものだろうと思っていました。

中国ではSMクラブの運営は認められていないそうで、すべて地下世界とネット上で成り立っていると聞いております。

7年くらい前から中国のfemdomの情報をみるようになり、はっきり言ってS女性のレベルは笑ってしまうようなもので、顔はへちゃむくれ、脚線美にはほど遠く、スタイルもいけてないも程あるという悲しい内容でした。ただの汚物趣味のようで、全く見るに値しないですが、ふと思うにこの内容は私がfemdomの世界を知った頃、昭和50年代とそっくりではありませんか。あの頃はまだ日本人女性の体型は貧相そのもの、顔も扁平で,胸も全然なく、腰も小さくて、ドミナというよりただの乱暴で非常識で、社会からはみ出した女と思いながらも気持ち悪いマゾ男の相手をしてくれるだけ、非常にありがたく、大切にしないといけない存在でした。それから北川繚子女史がスペードの会を催され、それなりにS女/m男の世界も多少日の目をみるようになったかと喜んだものでした。

雑誌をみると春川ナミオ氏の豊満でスタイル抜群で美しい顔立ちの女性が凜として女王様として君臨している画が掲載されていて、現実とのギャップに思わず,二次元の世界に逃げ込みそうになったものです。

スペードの会は女性会員も増えていきましたが、小柄で美貌の北川繚子様を除くともろに日本人体型で、食生活はオーバーカロリーでしょうか、いけてない女王様気取りの女性が荒っぽく振る舞うだけの悲しい描写を見るだけでした。

それから、女王館通信ミストレス誌、QUEENSやスレーブ通信が発売されて、きれいな女王様がたくさんグラビアを飾り、丁度バブルにものって、仕事で疲れた男どもの息抜きのためにSMクラブが利用されましたね。

そんな夢もはかなく消えた頃、浅野なおみ女史が登場されました。

当初のサイトは顔面騎乗椅子の写真の横に「こんな世界に興味がありますか」とか書かれていた気がします。

浅野なおみ様はもともとAV女優で、m女役で蹂躙されまくったものが多かったようで、その反動と男に強い恨みをもち、商売としてまだ手つかずに近かった日本のfemdomをお金儲けに使えると判断したこともあってか、ヤプーズマーケットは大成功しましたね。

なおみ様は小柄で切れ長の人目まぶたの美人さんで,たぶんコレア系のなのでしょうが、うウェストのしまりは抜群で,腰の張りも最高でしたから、あの厚みのあるお尻の奥深く顔を挟まれて,逃げようもなく便器に使われることを夢見たm男は多かったと思います。

はじめの頃はなおみ様ご自身でメールへの対応などもされ、非常に丁寧で、上品な女性と感じたものです。

黄金シーンを前面に出すのは北川ビデオの比ではなく、また北川繚子様の黄金シーンはあまり見栄えせず(失礼)、黄金というより「うんこ」という感じで、雰囲気だけ味わった方が幸せかなと思ったものですが、浅野なおみ様の黄金シーンは奴隷が苦しみながらも受け入れていく、恐怖と好奇心の背中合わせが新鮮で、かつなおみ様の排泄はごく自然で、普通にトイレに排便するように奴隷の口に出され、気負った風もなくて、ビデオを見ながら自分も仰向けになって、口を開けてしまったほどでした。

残念だったのはm女役で、肛虐の限りを尽くされたのか、肛門の皺が乱れ、いかにも使われた後という感じで。黄金もひしゃげているか、細くねじれて出てきて、興ざめなんですね。ヤプーズマーケットで立派な黄金といえば結婚引退された三条ルミ様ですね。ベビーフェースで、体型も幼児体型ですが、愛嬌のある顔立ちで、プレイに入ると笑顔で窒息させます。あのギャップが堪らなかったですね。旦那さんはノン気の方なのでしょうか。過去は見ないことにして、幸せに暮らしていただきたいものです。子育てが終わった頃にまた女王様としてm男達をトイレに使っていただけたら、外野ながらうれしく存じます。ヤプーズはお金に目がくらんだのか、適当に街をさまようくず女たちを集めてはDVDを作り、どんどん質が落ちていきましたね。

ほかには耽美会も一時期はやりましたが、豚としか形容しようのない女の吐き気を催す排便シーンにみな退いたと思います。

m男は趣味嗜好を満たすために大枚はたくことを一部の女性は知っており、まだまだ女性は供給不足ですから、金目当てのS女気取りのなんと多いことか、だまされて落胆にくれるm男が少しでも減るように祈っております。

それほどたくさんの経験があるわけではありませんが、プロでない、一般のS女性との出会いの中で、すばらしいものもありました。

ネイティブなんだろうなと感心した女子大生の方もおり、一生の思い出がありますので、がんばって探求することは続けたいものです。

 

さて、日本人と中国人でS女性の比率に有意な差があると思われますか。

中国の都会、北京や上海にすむ女性のことしか情報がないので、一般的な話には広げられませんが、私は中国人女性の方がS女性は多い気がします。

その根拠として、一つ目は日本では未だに男性優位社会であることです。女性を全面に立てながらもその陰で男が楽させてもらっているのです。九州にいると強く感じます。男尊女卑の地域といわれ、男は威張っていますが、陰で女性が細かい気遣いをし、お膳立てもして、中には失敗の尻拭いまでしてくれ、結果として男は制御下にあり、非常に楽なのです。なぜ九州の女性がそこまで男に尽くしてくれるのか、自身は陰に回ろうとするのか、私には理解できなところもありますが、とにかくそうやって成り立っています。

私が知らないだけかもしれませんが、九州のS女性は男があって初めてS性を発揮している気がします。リアクションということです。

東京、神奈川や大阪は人がたくさんいて、出身も立場もあまりに多様で、一概に言えるはずもないですが、元々日本にある男性優位社会は全く変わらないでしょう。

日頃、周囲を困らせ、女性を圧迫して、のさばっている男たちが、解放を求めてSMに触れ、そこに生活の場を求める女性もいる気がするのです。

一方、中国の都市部はどうでしょうか。

経済発展を遂げた都市部では男尊女卑の土壌などかけらもないと思います。

中国から来た留学生の女性と多数接してきましたが、男への敬意など全くなく、既婚者は夫への非常に辛辣な評価を平気で私に話してくれます。

単身で日本に留学してくる女性ですから、優秀で、積極性もあり、実際能力も高いことから、自信があるということでしょうが、それにしても男女同権の社会は日本人男性には辛いなといつも感じていました。

 

Chinese femdomシリーズを見ていると、以前は不細工で、洗練されていない女が、男をold cleaning ragか足置きみたいに奴隷男を扱っていたものです。きっと親が超金持ちで、貧乏な男を奴隷として買ってきて、遊んでいたのだと思います。

ハイヒールも見事に見合ってなくて、全然歩けないようなピンヒールで、よたよたしながら踏みつけても映えませんね。

それが、最近見たChinese femdomはすばらしいものがありました。

自然な入り方、徐々に責めていく絶妙な距離感、一方的でなくm男が恐怖心を抱かずに運命を受け入れるように隷従していく姿は芝居じみた日本のビデオのレベルではありませんでした。

痴女が顔面騎乗してくれるは結構近いものがあるのですが、「あそこがビシャビシャよ。」なんて、m男は興ざめなのです。

AFの果てのような肛門も頂けません。

性戯の一部としてのSMプレイは楽しいだろうと思いますが、m男は精神的な隷従を希求しているので、それを理解していない痴女の方は世界が異なります。

浅野なおみ様は今でも美しく、女王様然としていますが、話によると結婚され、子育て中とか。それに女史の男への恨みを晴らすかのような態度はS女性とはまたちょっと異なる気がします。

北川繚子様は近影もブログで拝見でき、お年は召されてもやはり引きつけるものがあります。数年前より、またスペードの会リバイバルのようなものを開催され、結構なことですが、私はシャネルが大嫌いなので、そのせいで全くのらないのでした。

非常に個人的な意見なので、どうかお許しください。

話が脱線しまくって、申し訳なく思っております。

 

といことで、Chinese femdom 345はナイスボディのロン毛の超ミニスカートに白いピンヒールの女性が階段を上っていきます。

これだけで先のことを想像して昇天してしまいそうです。

悲しいかな、中国語が全然分かりませんが、女性の上司が仕事の状況を見に来たということでしょうか。全然できていなくて、途中からピンヒールへの舌奉仕を命じられます。表面から底面、ピンヒールまで丁寧に清拭していきます。

それから、ピンヒールのまま胸の上に立ちます。m男さんはとても痛そうです。胸の顔の上にも上がり、時々蹴りを入れています。顔を蹴られるのは痛いでしょうが、その間片足に体重がかかるので、胸の方が痛いのではないでしょうか。

続いて、ストッキングのおみ足で胸や顔の上に乗ります。実は私はこれかなり耐えられるのです。かなり以前ですが、グラビアに頻出していた女王様からしていただいたことがあり、この点だけ褒められました。

話を戻します。

首をまたに挟んで、細い棒状の鞭で背を叩きまくり、ストッキングを脱いで、それを奴隷の首に巻き、首輪と引き綱のようにして階段を降りていきます。

その時には女王様は赤いハイヒールに履き替えておられます。

私は赤いハイヒールに異常に燃えてしまうので、このシーンも熱くなりました。

階段の途中に立ち、奴隷にハイヒール責め、舌奉仕をさせます。

階下の床に寝せた奴隷の前向きに顔にしゃがみ、お聖水をかけていました。

用を足された後、奴隷の口で清める事無く、ぬれたままパンティストッキングを再装着されました。

また二階に戻り、ろうそくで責められます。

私は鈍感なのか、かなり激しい鞭やろうそくは相当耐えられるのです。

蝋責めは女性の目に妖しい光が差して、ほほえみをたたえてさせます。

やっと蝋責めに耐えたら、急な画面切り替えでしたが、再び前向きに顔にしゃがみました。決して顔面騎乗ではありません。大切な部分を奴隷の顔に触れさせるような真似を女王様はなさらないです。奴隷の顔の数センチ上に据えられた美しいお尻がシルエットに映ります。故意かライティングの稚拙さか分かりませんが、ブラックアウトしていて、女王様のお尻の双球の谷間が窓の光で三角形に光ります。

奴隷が舌を伸ばしますが、女王様は好まれません。

いわゆるloading中だと思います。ほとんどお尻を動かさずに息んでいるのを感じます。たぶんそれで、奴隷は覚悟を決められるようにされたのでしょうか。

お尻の割れ目から射す光が消えた瞬間、黄金が奴隷の口に入ったようでした。

女王様が手で奴隷の額を押さえているので、死角になってしまうのです。

お尻をずらずと奴隷が咀嚼しているのが分かり、嚥下が遅いと女王様は立腹されました。

嚥下したら開口させて確認し、また口の上にしゃがみ込み、力んでおられます。3回目の時に奴隷が口から褐色のお餅みたいなものを吐き出そうとしたので女性が口を閉じさせ、強制的に咀嚼させるシーンがありました。そして女王様はすべての黄金を奴隷の口に落とし、立ち上がりました。奴隷さんは黄金拝受後の放心状態にあったようでしたが、立位でやや前屈みになり、お尻を突き出した女王様に促され、排泄後のアナルご奉仕をしていました。

女王様がパンストを履き、スカートを直し、かんたんに身繕いしてから、奴隷の頭をご自身の股間にそっと寄せて、後頭部を撫でてあげていました。

そして女王様は帰って行かれます。

私にとってど真ん中ストレートのようなビデオでした。

中国人女王様から黄金をいただけば、寄生虫などのリスクは相当高いと思います、それでもこの女王様から、責め苦を受けてみたいと心から思いました。

湖南未央Sの作品でした。

同好会のサイトがありましたが、中国語が読めません。

きっと読めるようになって、投稿もしてみたいものです。

 

 

2015年12月 8日 (火)

assworshipに思う

 今から15年くらい前の話、当時M男本で話題になっていた女王様とたまたまS女性/m男の談話室で知り合いました。
偽物だろうと思っていましたが、S女性とやりとりできるだけでうれしく毎日帰宅するのが楽しみでした。
今みたいにスマホなどなかったので、電話か電子メールでのやりとりでした。
電話で話してみようということになり、指定時間にお電話すると本物でした。
驚きました。
女王館通信ミストレス誌のトップグラビアを飾る美しい女王様と話しているだけで、天にも昇る思いでした。
そんなこんなで、九州の仕事があるから、その後会ってみようといわれ、実際面談叶ったときは本当にうれしかったですね。
セッションをと言って下さり、カラオケボックスに入りました。
当時博多にもSMホテルがあったのですが、面が割れるのを恐れ、気軽に?SMプレイができるカラオケボックスになったのでした。
私の圧迫やハイヒール責めを特に好む事は自己紹介であらかじめお伝えしていたので、それ以外の責めを受けることになりました。
蝋と鞭にどれくらい耐えられるか、バッグには道具が入っていました。
博多での撮影などで使うために持参されたそうでした。
どうも鈍感なのか、蝋の暑さや鞭の痛みをあまり感じず、初めはおもしろがって力一杯責めておられたのが、段々飽きてこられ、圧迫とハイヒール責めの反応を見てみようということになりました。
圧迫は相当耐えられました。
ハイヒールで胸腹部に乗られるのもかなりきつかったのですが、乗り切ることができました。
頑張った果てに「苦痛系」には反応がないわね!と評されてしまいました。
さらには顔面騎乗に異様に反応することから、「尻フェチ」なんだとあっさり片付けられてしまい、私のm性など随分単純なものだと感じたものです。
「尻フェチ」と言ってもお触りが好きという痴漢系の話が多いのでしょうね。
圧迫や一体化する妄想を抱く男などごく少数で、痴漢系の次はスカ系と思います。
同じ系列ではないと思うのですが、スカ系に比べるとなんだか中途半端な嗜好と思われるだろうかというのも表現に苦しむゆえんです。
自分の嗜好をやっとの事で女性に伝えたら、「要するに顔に座っていれば良いんでしょ。」
と言われますね。
確かにそうなんですが、それだけじゃないんです。
座布団として静かにお役に立ちながらも時々、ただの座布団じゃないことも時々思い出して頂きたい!
本当にわがままで申し訳ありません。
エゴマゾという言葉がありますが、もっとひどいかもしれません。
あちらの動画を見ていると尻フェチならぬassworshipという世界がちゃんと独立しているではありませんか。
一応マゾ男系に分類されているようですが、美しい女性がさまざまな姿勢で拘束した男にアナルご奉仕を強要しているではありませんか。
表情をみると多分奴隷の舌がアーヌスの関門を突破して侵入したのか、眉間にしわの寄った感じがいかにも本気で臨んでいて、よろしいです。
風俗に行けば、A挿入など当たり前に行われていて、舌を差し込もうとすれば何の抵抗もなく飲み込んでもらえます。
差し込まれた嬢も全く反応など見せません。
「出して」と言えばそのまま黄金まで排出して下さりそうですが、その場面にm心は萌えないのでした。
きっちりと美しくすぼまったアーヌスじゃないとだめなんです。
肛門管を通過したものは黄金だけしか許されないのです。
ペニスなんてもってのほか、指もだめです。
そんな未開の地を舌でこじ開ける作業がm男の特権だと思い込んで生きております。
端から見たらなんと単純な、性的興奮もほとんど得られない行為に移るかもしれませんが、assworshipは女性を褒め称えるための大切な儀式であり、聖なる行為と言えます。
黄金拝受の前戯とか、トレペ代わりとかじゃなく、心を込めてお尻崇拝致します。
決して汚したり辱めたりする行為ではありませんので、どうか、女性の方々、ご理解のほど、心からお願い申し上げます。

2015年11月11日 (水)

パツキンの女王様

 英作文はできても分かりやすくて、流れるような文章を作るのはきわめて困難。

今までどれほど損をしてきたことか。 やっとの思いで、金髪の女王様と知り合っても旨く表現できず、多文化なり失礼、ぶしつけ、内容が不明瞭なため、お返事が来なくなったりしました。
イタリアの女王様のグループとはもう少しで、東京でセッションを行うところまでこぎ着けたのに具体的な打ち合わせになると表現が浮かばず、結局実現できませんでした。
折角、日本に興味を持って頂き、イエローの奴隷と遊んでみたいとまでいわれ、挨拶代わりにとお尻を両手で開いて、可憐なつぼみというより噴火口みたいなアーヌスの写真まで頂いたのに今でも思い出しては自身の英語力のなさに悶えてしまいます。
数年間でも留学したら良いのでしょうが、忙しくてそれどころではありません。
アメリカやヨーロッパのミストレスは50代、60代の方も現役で、優しく指導力のある女性の元に数年間住み込んで、英語の修行をしてみたいものです。
obesity、fattyは苦手、BBWの世界は私にはどうも理解を超えているので、スタイルを保った割と小柄のアメリカ女性のソフトかつ長期間の調教を受けてみたいですね。
 金髪の女王様はバブルの頃随分流行りましたね。
私も何となく金髪の女性の見事な脚線美に惹かれ、東京のSMクラブで太ももで締め上げられたり、広大で厚味のある臼のようなお尻に包まれたことがありました。
金髪女性とデートを楽しむというのが最初だったそうですが、だんだん性的サービスも対応するようになり、その中にm男も紛れ込んでいて、女王様プレイも応じるようになり、バブルの頃はSMクラブ大もうけの時代で、彼女らもにわかミストレスとして君臨したというのが実態らしいです。
すっくと立っているだけでひれ伏してしまう男がいたでしょうから、容易にお金が手に入ったと言ってしまうとあんまりでしょうか。
何しろ、日本人女性のような恥じらいとか遠慮という言葉を持ち合わせていない人たちで、要求はストレートでした。
欲しい物リストが事前に提示されていて、交換にいろいろ虐めてくださる合理的?なシステムでした。
小柄に見えて彼女の足に合うハイヒールはなかなか見つからず、当時のデパートではまず不可能、五反田に女装系の人向けにでかいハイヒールを扱っているお店があり、そこにご一緒したことがあります。
フェチ系の店なので入るのは結構勇気が要りますが、入ってしまえば、他の客も店員さんも勝手知ったる者同士、違和感もありませんでした。
ハイヒールは歩行時の快適性をみて買う物と思いますが、そこでは底面を細かくチェックします。
どれくらい責め甲斐があるか、胸部、腹部に乗っても大丈夫そうか、場合によっては顔面上に立っても大丈夫か連れの男の顔に合わせてみたりしています。
27センチのハイヒールはかわいらしさが薄く、武器みたいでしたが、ヒールが15センチあるとそれなりに形になるのが不思議でした。とにかくでかい。
五反田のホテルにそのまま入りました。
ハイヒールを口と舌で清拭する作業が続き、それから踏みつけ、ケーキクラッシュも受けました。
素足でケーキクラッシュされ、私は顔中クリームだらけになって、なめ取りました。
圧迫系の責めが始まり、太ももできつく締め上げられると日本人女性の力とは全然違い、気を失いそうになりました。
アジア人を絞め殺すことなどなんの罪悪感も生まれないのかもしれません。
股間に向かって顔を押しつけられ、太ももを締めあげられると天国か地獄か分からない、不思議な感覚でしたが、体臭がきつく、性臭も酸味を超えていて、開放された瞬間時間の不連続性に少し慌ててしまいました。
Prone positionで股を開き、膝を曲げた姿勢に吸い込まれるように殿裂に顔を宛がうと膝を曲げて、後頭部を押さえつけられました。
前の方とは違い、お尻の匂いは全くありませんでした。
かなり強烈な匂いに包まれるだろうと思っていたので拍子抜けしました。
美しい金髪女性のお尻に顔を埋めていると非常に隷従感が増幅され、幸せでした。
 
Smell My Ass!
こんな風には言ってもらえませんでした。
日本語訳に挑戦
Sometimes Sophie likes having her ass licked while she watches tv. Other times, she just wants the slave to deeply inhale her ass fumes. So she calls over the slave who already has his mouth totally taped shut, and has him bury his nose in her ass and inhale deep. 'Sniff!' she commands as the slave is forced to breath from his nose, with his only air now coming direct from her anus. 'Keep sniffing my ass' Sophie commands again as the slave struggles to breath. The fumes must be horrible, but Sophies ass air is all the slave gets to inhale, straight from her anus right into his nose.
Ass Food
日本のクラブではあまり流行りませんが、金髪の女王様たちは結構お尻から食べさせるのを好みます。
チョコレートやビスケットを殿裂に挟んで、奴隷は必死で食べ、その姿を見て女性は優越感に浸るというプレイです。
チョコレート風味のお尻にあまり沸き立たず、ウィンナーや魚肉ソーセージを半挿入したお尻から頂くというのもどうもm心がくすぐられないのでした。
バナナは違いますよ。
あれは擬似黄金としての価値があります。
日本語訳に挑戦
Everyone loves chocolate! So does Taylor's slave. Being the kind girl that Taylor is, she feeds him some. She takes morsel after morsel of chocolate, puts it deep between her ass cheeks and has the slave eat it right from her anus. Taylor in the meantime casually enjoys a banana while the slave eats chocolate snacks from her ass. Mistress Flame generously offers the slave the area between her butt cheeks and anus as his personal food plate. She places chocolate snacks deep in her ass crack and the slave slurps them out, enjoying the delicacies that Mistress Flame provides. 'Fetch!' she commands after placing some chocolate on her anus, and casually flips thru her magazine while he feeds. 'Clean your mess' she demands, having the slave make sure her ass is totally clean after every feeding. Mistress Flame has a body to die for, and a perfect ass to match. Such a lucky slave that gets to feed from between her fleshy cheeks! Toilet Servant
黄金を食べさせる嗜虐心、征服感より、お尻に舌奉仕させる直接的な快感がお好きということでしょうか。
金髪の女王様から専用のtoilet slaveが数名いる話を伺ったことがあります。
お聖水やトイレットペーパー代わりは全員に順番にさせるが、黄金は気に入った一人にしかしてあげない、いわばステディな関係が大切と言われました。
日本に来て気に入ったモノにthe Japansese style toilet bowlがあるそうでした。
和式便器などみたこともなく、金隠しがなぜあるのか不思議だったようです。
非常にタイトで苦痛だろうと思ったところすぐに使えて、とても快適だったそうです。
これには訳があります。
洋式便器になり、膝の痛みのある人には救いでしたが、実はあれのせいで便秘になっている女性が多数ということをご存じでしょうか。
慣れてしまえば平気といわれるでしょうが、坐位で排便するのは結構無理な姿勢と言えます。
躑踞の姿勢なら直腸がほぼ垂直になり、直腸肛門角が180度、すなわち肛門が開けば重力で排便叶う状態になります。
これなら踏ん張っても踏ん張ってもでないと苦しむ女性も減る訳です。
さて、SMクラブには顔面騎乗のためのチェアーがあります。
下から見ると楕円形というか、卵円系に天井が見えるあれです。
洋式トイレの改造版ですね。
お聖水や黄金を直接頂くのではなく、あくまでも便器として受けるということなら洗えるタイプのチェアーがありますね。
でもあれも下から見上げれば洋式トイレで、女王様は坐位ですね。
突き放された感じでそれはそれで良いと思いますが、実際中に入った経験のある、m男さんはどう感じましたでしょうか。
女王様のお尻の穴が蠕いて徐々に開いてきて、甘い吐息とともに褐色の産物が顔を出し、少し匂いが降り注ぎますが、産物はまた引っ込んでしまいます。
そう簡単には生まれません。
この間が良いのですが、さすがに間が持たないという経験はありませんか。
洋式トイレですぽーんと一本バナナ状の産物を出すのは容易ではないのです。
これが、和式なら叶います。
お尻は大きく開き、愛しいお尻の穴様も微笑んでいるように見えます。
つぼみがはじけそうな瞬間にはもう余裕などありませんよ。
女性の息み声とともに長い一本が直腸の収縮に伴う初速度に重力が働き、あっという間に落下してきます。
いつまでも破片が降り注ぐことなく、潔く一本生まれるのです。
SMプレイ用の和式便器は滅多に見かけませんが、あれは作れば良いのです。
体重が掛かる訳ではないので、厚さ10ミリ程度の合板を買ってきて、糸鋸で楕円形に切り取ります。
料理用のボウルを半分に切って金隠しにすると飛び散らず実用性まであります。
事務机を50センチくらい離しておき、そこに合板を置いたら、和式便器の完成です。
なんて簡単なんでしょう。
雰囲気はこれで良いのですが使うなら注意が必要です。
女王様の出されるモノを間違いなくその場で完食する自信があれば別ですが、結構飛び散ります。
そうするとあとでお掃除が大変です。
漬け物用の大きくて丈夫な透明な袋がありますから、それを利用します。
4斗用80Lの袋だと案外入れるかもしれませんが、二枚貼り合わせて筒状にして、合板の裏側に貼り付けます。
会社でないと難しいでしょうが、ロッカーを旨く配置してその上に合板を置き、ちょっと怖いですが、女性にそこに乗って頂き、ビニール袋に入れば、便槽というより簡易シャワールームです。
私もここまでしたことはなく、合板に楕円の穴を空け、その下に入って自室の天井を見上げて、m心を慰めた経験しかありません。 和式便器を買ってきて、合板に穴を空けて設置すればもっと臨場感があるかもしれません。
が、置き場所に困りそうです。
楕円形の穴の開いた合板もみれば何かを想像しますから、非常にやばいのですが、まだ逃げ切れるかもしれません。
話を金髪女王様の和式便器お気に入りの話に戻しますと、しゃがむとすぐに催すので、黄金プレイがとてもスムーズでとてもcomfortabaleでcovenientだそうです。
プレイは専属奴隷の住む共同トイレのアパートだそうですが、便器は30センチくらい床から高いところにあり、しゃがんだ状態でアナルご奉仕をさせ、催したら少し前の方に移動し、奴隷男は口をつけたまま排便を受け止めるから、こぼれたり、途中で食べられなくなっても便器に落ちるだけで、後始末が要らない、便器に落ちた分は奴隷の顔を便器の中に押しつけて食べさせるそうです。
排便後のお尻のお掃除は尻を後ろにずらすだけで奴隷の口を使えるから本当に便利というお話です。
便器に顔を突っ込むのは勘弁ですが、和式便器の有用性を再認識させてくれるお話でした。
あの頃来日していた女性たちは今頃どうしているのでしょうね。
生きていれば40代半ばでしょうね。
生きているかな。
m女に調教されて、売り飛ばされてしまったかもしれませんね。
ふとそんなことを思いました。
やっぱり、日本人女王様が好きです。
Another trip to the toilet means another cleaning is needed. This is nothing new for Sophie, she's accustomed to using slaves to clean her after she has done her deed on the toilet. She lets out a sigh of relief after she is done, stands up and says 'now you can clean me off'. The slaves tongue springs to action, working hard to make sure Sophies pussy and asshole are thoroughly cleaned of any waste. How convenient, this couch has a built in ass licker! What a perfect way for a lady to lie back in total comfort and wind down a lazy day. Mindy does just that, plopping down on the slave with her asshole right against his mouth. The slave is pinned beneath her as he licks and slurps away at her asshole non stop, making sure she is kept comfortable. Mindy meanwhile ignores the slave, and instead just relaxes while he licks away. The ladies learned long time ago that a slaves tongue does a far better job at cleaning any waste residue than plain old toilet paper. So Jessica unloads her waste into the toilet, and has the slave lick both her pussy and asshole perfectly clean. She waits patiently as the slaves tongue gets in deep, removing all that stubborn hard to get waste buried deep within her anus, licking hard and fast to make it as clean as can be. Her pussy gets similar attention, as Jessica sits back in comfort as his tongue toils away to remove any last traces of waste buried in her womanhood. Mistress Antonia's friend Jennifer is in town having just flown in from Europe. She's feeling a little tired from the jet lag, so she lounges on the couch, looking quite fine and erotic in the process. She likes having her ass lavished with attention though, so she calls over the slave and has him deeply inhale her asshole, in long deep sniffs just because it feels comfortable to her. 'Inhale' she says in her cute accent, and the slave fills his lungs with her ass air. Eventually she tires of his inhaling and says 'Now, lick it', making the slave lick her asshole as she starts to drift off to sleep, her jet lag finally getting the best of her. She may be snoozing but the slave's job is far from done. He licks and slurps her anus repeatedly until told otherwise. And who could blame him, Jennifer has a body to die for! It's simple, Sophie wants her ass sniffed and the slaves balls will pay dearly if he doesn't sniff it correctly. With his face under her ass and his nose deep in her ass crack, the slave inhales her ass fumes deeply and repeatedly as best he can. But apparently not well enough. Sophie seems a bit irate today and takes it out on his balls, slapping them hard sometimes for no reason at all. Oh well, looks like the slave will not be able to escape ball torture today no matter how much he smells her ass.

2015年11月10日 (火)

懐かしのスウェーデン・スペシャル

 昭和のm小説のデジタル化もこのところご無沙汰で、それなら古いビデオの整理でもしようかと思いました。

VHSはいつでもみられるようにしていますし、それをDVDに焼くことも自在です。
ところが、お宝のVHSはもはや手元になかったりします。
あの大きさでは隠しきれるはずもなく、泣く泣く廃棄したのでした。
北川ビデオは今でも購入可能ですし、社長の北川繚子氏はスペードの会を復活させたりと、活動再開され、マニアとしてうれしい限りですが、その一方で多くのmビデオは零細業者がそれも片手間で作ったような荒い作品が多いのも事実でした。
スウェーデン・スペシャルは東大阪市にあったお店が手作業でダビングして送ってくれる、まさに家内制手工業製品でした。
背徳妻の悦楽は秀作で、そのほかサドルにされた顔も結構感動モノでした。
地下室の人間椅子はヤプーズマーケットの手で再制作されています。
ヤプーズの作品もそれなりに良かったのですが、地下室というじめじめした大人の世界、泥臭さ、非合法な感じが表現できておらず、見方によってはただのスカトロビデオとも言えます。
壇蜜さんのような女性におふざけなしで徹底的に責めまくる女王様ビデオを作って欲しいですね。
優しいけど実はもう退路は断たれていて、真綿で締め上げられるような感覚に落とし込んでくれる作品は生まれないものでしょうか。
ザ人間便器
便器のデザインを担当している男はなかなかいい製品ができずにいるところを女性社員から、便器の気持ちが分からないからだめなのよ。私が教えてあげるわ、と宣うと男をトイレットチェアーに閉じ込め、黄金を与えた。
美令嬢下男虐め
おまえは私のお馬さんになるのよ。 貴婦人の奴隷:私は魔性の女と宣い、奴隷をハイヒール責め、鞭打ちで抵抗力を奪い、おもむろに顔面に尻を据えた。
床下の人間便器
若くて美しい未亡人下宿に住み込んだ学生は床下に閉じ込められ、床に空けられた穴から見上げると女主人がそこをまたいでゆっくりと腰を据え、聖水を降り注いだ。初めのうちは喜んだが、閉じ込められたまま毎日聖水を与えられ、助けを呼ぶが誰も訪れない。
サドルにされた顔
義妹がレオタード姿でエルゴメータのトレーニングをしている姿を見て、自分の顔がサドルになる妄想に浸っていた妄想に浸っていた。義妹のハイヒールが並ぶ靴箱を開け、ヒールを口に含み、ハイヒールを持ちながら射精したりと楽しんでいることを義妹にみられ、ハイヒール責めを浴びる。
背徳妻の悦楽
不虞の夫に甲斐甲斐しく世話をする妻は往診の医師からも褒め称えられたが、実は夫を陵辱し、ハイヒール責め、顔面圧迫、鞭打ちなど徹底的に痛めつけていた。 それだけでは満足できず、SMクラブの女王として君臨し、そこで覚えた黄金プレイを夫に行うことにした。和式便器で排便し、割り箸で黄金をつかみあげると目隠しされた夫の口に優しく入れて、飲み込ませた。「あなたったら、何を食べさせられているのか分かっているのかしら?ほっほっほ。」背徳妻の高笑いが轟いた。
奴隷婿口便器
妻の不貞を叱りつけたところ、婿養子のくせに生意気だと逆に押さえつけられ、開口器をつけられ、そこに排尿されてしまう。さらには椅子を改造した簡易便器に据え付けられ、黄金をゆっくりと産み落とされてしまう。
秘悦女子高生
アルバイトでSMクラブの女王様をしていた女子高生のところに家庭教師が訪れ、秘密を守る代わりに圧迫、人間便器と厳しい責めを受けてしまう。
拷問女王
どうしても奴隷にしほしいと懇願する老人を激しく圧迫、ハイヒール責めに遭わせる。
汗と聖水と黄金と
エアロビクスのインストラクターから放たれる女の汗の匂いに酔い、個人レッスンを受けるうちに足責め、ハイヒール踏みつけ、顔面騎乗など厳しい責めに発展していった。
舌奉仕の椅子
白い布に包まれた椅子の中には男が閉じ込められており、パンティのまま長時間顔面圧迫し、耐えたあとはパンティを取り、たっぷりとアナル奉仕を強要する。
姉ちゃんの結婚
美しい姉に思いを寄せる弟は姉の結婚の話に衝撃を受けた。思い出に姉に厳しく折檻して欲しい、お聖水も飲ませて欲しいと懇願し、婚約者とともに奴隷に変容させられる。
美脚の女王
クールな女王様はほとんど話さず、奴隷に足奉仕、圧迫奉仕を強要し、無言のままコップに排尿し、奴隷の前に差し出した。 SM夫婦の実演:奴隷夫を縛り上げ、ハイヒール責め、圧迫責めなど夫をぼろぼろになるまで痛めつける。

聖水地獄
檻に閉じ込められた男は女王様の排泄物のみで命をつなぐほかなく、次第に衰弱していく。

2015年5月12日 (火)

お嬢様ばななはいかが

 調子に乗ってもう1本。

疲れた体にお嬢様聖水が染み渡ります。

しかし、飲み物ではエネルギーもしれています。

ここは食べ物がいいです。

夕方頂くバナナはカロリーと糖分とカリウムのおかげで、本当によみがえりますね。

バナナは本当にすばらしい食べ物です。結構携帯が楽で、皮をむくのも簡単です。皮も捨てずに植木鉢に入れると土に帰っていきます。

そんなことはどうでもいいのですが、バナナは食べ応えがありすぎて、おなかにもたれますね。かといって日が経って黒変しぬるぬるのバナナは悲しいものがあります。

そこで「熟成バナナ」をお勧めします。

なんどか製造法を書いたかと思いますが、改めて記述します。

まずこれぞという女性がいないとお話になりません。

逆にそんな女性を捕まえられたら後は案外簡単です。

「お尻なんて恥ずかしくてとてもとても」という女性を頑張って見つけてきてください。

クンニも念入りに、それからアニリングスもたっぷり施します。

クンニに燃え上がる女性はとても愛しいのですが、あまりにもだえられると興ざめです。

女性もはしたない姿を見られてとても恥ずかしいです。

そんなとき、アニリングスだと快感はじわじわと訪れ、すぐにやみつきになります。

舌の持ち主がいないときにはご自身の指を使ったり、ボールペンでお遊戯に励んだりなさいます。そんなことをさせてはいけません。

アーヌスを貫通するのは、奴隷の舌と黄金様だけです。

そこに第三の男ならぬ、バナーナ様のお出ましです。

舐めほぐした後のアーヌスならヌルッというか、スポッと入ります。

あまり奥まで入れると痛いですから、50ミリくらいが限度です。

舌を使っておくまでしっかり仕舞い込みます。

この状態で一日お仕事或いは学業に励んでいただきます。

そして夕方頂くのです。

そんなにドロドロになることはありません。

一度だけ、なぜかバナナより先に本物が出てきて慌てたことがありましたが、普通はまず間違いなくバナナさんが出てきます。

ということで、「お嬢様ばなな」ですが、マヨネーズの容器で、オリフィスの形状はアーヌスを模して、舌先を差し込めるようにしましょう。直接吸ってもいいですが、仰臥位で腕を伸ばし、やや距離を取って自分の口めがけて絞り落とします。女性のお尻の形をしたオブジェ時セットし、電動で絞り出されるのを頂くのいいかもしれません。

お聖水はいけても黄金はちょっというm男さんはクラブの女王様にお願いしてみるのもいいでしょう。

リバランドに提案してみましょうか。

夕方トイレにこもり、エネルギーチャージとともにmの世界に一時でも浸ってリフレッシュ間違いありません。フレーバーはどうしましょうか。

お嬢様聖水のお話-ふと天鳥舞女王様を思い出しました

 狙ってきましたね。

お嬢様聖水とは。

でも、マニア的には「お嬢様のお聖水」でないとどうもしっくりきません。

「ほら、聖水を飲ませてやるよ。」なんてmビデオで女性が口にしますが、女王様というものはお小水を聖水なんて言われません。

あくまでご自身の排泄物なんです。

「おしっこをのませてやるから。おまえにがてだったわよね。」

この台詞、天鳥舞女王様が奴隷をむち打ち、蝋で炮り、お馬さんにしてつぶし、最後は天井から釣ってお終いというプレイの中で嫌がる奴隷さんに飲ませたシーンがよみがえります。

「おしっこ」なんです。

それともう一つの観点では、聖水とはキリスト教では毎日接するもので、「お聖水」というタームに非常に違和感を覚える御仁もあります。

「聖水」より「清水」の方が良いと思っています。

「しみず」か「きよみずか」と聞かれそうですが、いいえ違います、せいすいです。

あくまでお清めです。

話はまた飛んで、天鳥舞女王様が奴隷にアナルご奉仕させるとき、「私のお尻でお前の舌を清めてやってるんだからね。」

この不条理な台詞を思い出します。

「トレペ代わりにアナルをきれいにするんだよ」

なんて台詞はmビデオにはありふれていますが、違うんです。

汚い舌を女王様の清らかなアーヌスで清めていただくのです。

これで合点がいきますね。

なんと神々しく、艶めかしい女王様のアーヌスよ、我を清めたまえ。

この精神が大切です。

思えば、天鳥舞女王様に本当にお世話になりました。

今ご存命なら50代半ばでしょうか。

美人薄命と言いますし、美しいまま消えてしまいたいと思われたのではないかと勝手に想像しました。

お金持ちの男と結婚され、幸せにゴージャスな暮らしをお送りかもしれませんね。

さて、「お嬢様聖水」に戻りましょう。

正しいお聖水の頂き方ですが、膀胱内、尿道とも無菌状態ですが、尿道口辺りから怪しくなってきます。ですから、清潔なカテーテルを挿入して膀胱から直接、お聖水を採取します。ゼリー状の局部麻酔剤がありますが、あんなものを使ったらこちらの舌がしびれますから、女王様には我慢していただきましょう。無菌状態で採取したお聖水は氷を入れて冷やします。そのままでも割っても頂けます。

でも一番おいしい頂き方は炭酸割りなんですね。

試した方も居られると思います。はじける瞬間にお尿特有の香りが立ちます。

まさに琥珀色の黄金水、これぞお聖水です、いえお清水です。

「お嬢様聖水」は微炭酸でしょうか、若干泡立つとか。尿中にはそこにしかない成分も沢山あって、薬の原料になったりもします。

「お嬢様聖水」開発者はモノホンのお聖水も炭酸割りで頂き、それから商品開発したのではないでしょうか。まだ九州では見かけませんが、いずれ全国で販売されるのでしょうか。リバランドのサイトを見てもお嬢様聖水なんて売っていないじゃないですか。

今度東京出張したとき絶対のもう!

『お嬢様聖水』販売元 「意図せぬ方向の反響に動揺している」

【妄想が膨らむ(?)『お嬢様聖水』のパッケージ】

「毎朝、多くの30~40代サラリーマンが買っていきます。中には一人で2~3本購入していく人もいて、1日30本以上は売れますね。うちで一番売れるペットボトルのお茶が40本。それに次ぐ人気商品です」  東京メトロ内の売店「METRO’S」の女性店員が笑顔で手に取るのは、4月1日から東京メトロで先行発売中の「お嬢様聖水」(税込み210円)なるエナジードリンク。缶のデザインは斬新だ。裸の美女のイラストに「お嬢様聖水」の文字。「私の中の女神が目覚める」「からだが求める117種類の自然の恵みを凝縮」との謳い文句が並ぶ。  東京メトロ広報部は、「売り上げは好調です。売り切れの店舗も出ていて“どこに売っているのか?”という問い合わせが殺到しています」と話す。実際に本誌記者が訪れた売店ではことごとく売り切れていて、購入できたのは3駅目。苦労してゲットしたドリンクを味わってみた。強めの炭酸が心地よく喉を刺激……味は一言でいってしまえば、よくあるエナジードリンクだ。  販売会社リバランドのHPによれば、〈美力を発揮したい時に女神降臨をサポートする女性のための新感覚エナジードリンクです〉とある。まごうことなき女性向けの商品なのだ。 それが男性サラリーマンにウケている理由は、もちろんネーミングにある。「聖水」とはSM愛好家の間で尿を意味する隠語。マニアの中には顔にかけられて喜んだり、飲んだりする“聖水プレー”を好む人も少なくない。  グラスに注ぐと、適度に泡立つ黄金色の液体。これはジョーク商品なのか。ネーミングといい見た目といい、やっぱり狙ったのだろうか。リバランドの開発担当者はこう語る。 「発売と同時に、全国からネット注文をいただいております。そのほとんどが男性です。お一人で10ケース(300缶)ご購入いただいた方もいます。“美容と健康のための、お嬢様のための聖なる水”という意味で名付けたのですが、意図しない方向で反響を呼んでしまい動揺しています。  弊社には看板商品である『お嬢様酵素』という女性向けの酵素ドリンクがあり、それをベースに飲みやすく炭酸で割ったもの。おしっこ? そんな狙いはありません!」  思わぬところに商機は転がっているものだ。 ※週刊ポスト2015年4月24日号

2015年2月16日 (月)

大満足

 このところ月二回のペースで上京しています。

短期決戦の連続でやや疲労がたまってくるといつの間にかmモードに入っていきます。
mモードといっても超音波の話しではありませんよ。
逃げ場所があるのがm男の特権と言いますが、本当に随分助けられます。
でもm男であるために悲しい思いをすることも多々あります。
エゴマゾなので、女性なら誰でもというわけにはいかないのでした。
夢の世界に誘う女性はそれ相応でないと旅だってはいけないのです。
その昔、六本木にスウィートスメルというお店がありました。
あの頃は若かったです。
夕方には仕事を終え、某セミプロS女性と渋谷で待ち合わせしたのは良かったのですが、かなり逝ってしまっているお方で、とても女王様と仰ぐのは困難でした。
かなり期待していたこともあり、すっかりやる気がなくなりました。
仕事は翌日も当然ありますので、出張中は特に気が抜けません。
六本木のスウィートスメルというお店に賭けてみることにしました。
案内されたのはマンションの一室で、男性の店長さんがこちらの不安感を払いのけるように笑顔で相手をしてくれました。
女性は一人しか居られず、それがだめならアウトという厳しい条件でした。
店の誇りを信じて、階下のホテルに行くときれいな女性が現れました。
良かった、本当に良かった。
黒いハイヒールはエナメルが怪しく光を反射し、胸が一杯になってきました。
まず入浴し、歯磨きから始まるというのは安いソープランドを想起させますが、嬢を感染から護るには大切な儀式です。
ということで、この先はどこかに書いた気がするので、先を急ぎますが、とにかく大満足でした。犬派マゾとしてFSとAWはどうしても期待してしまいます。
クラブでFSを受けるにはハイヒールや鞭でぼろぼろになり、息も絶え絶えになってから激しく圧迫、グラインドを味わうことになります。
できれば静かにお尻に敷かれていたいと願いますが、そうはいきません。
AWとなるとさらに難関です。
締めにお聖水を頂き、一滴もこぼさず、小便器合格を頂いてから、お許し頂く訳で、もう時間がほとんどなかったりします。それでもAWはうれしいもので、m男で良かったと感じる瞬間です。
満たされないことに満足するのがm男と思えば、これも修行です。
満たされたとき天に昇ってしまいそうで、それは先送りしたいと思っていました。
それが、スウィートスメルの嬢様に完全ならAWをお導き頂けたのでした。
それから一ヶ月くらいはその余韻に浸って生きていました。
そのお店がマニアに惜しまれつつ閉店してしまって以降記憶に刻んだあの時の満足感を思い出していたものです。
ここまで前置きです。
六本木にあの名店にどこか似たような名称のお店があることは存じていました。
思い切って電話してみると対応がとても丁寧で、期待が持てそうでした。
ドアのベルが鳴り、現れた女性はぼかしの入った紹介写真から想像されるより遙かに上品な感じの方でした。
プレイ前にカウンセリングがあるとのことでした。
紅いハイヒールの思い出、中学生の頃みた春川ナミオの画、その後の経験など語る内にそれだけで、来て頂いた意義が十分と感じられました。
このブログの表題のように静かにお尻に敷かれていようと思っていたのですが、こんなきれいな女性に相手して頂くのはもうないだろうと思い、「アナル奉仕」オプションを付けることにしました。
これがいけませんでした。
もちろん、最高の一時を過ごすことができ、強く記憶に刻まれたので、大満足なのですが、「そっと貴女のお尻の下において下さい」とはかけ離れてしまいました。
根が貧しい、ゆとりがない、ステップを飛ばして一気に駆け上がろうとする、そんな特性がもろに表れてしまいました。
女性からお尻の匂いを嗅がされるというのは、「私の内面を教えてあげる」という意味と思います。お顔の美しさ、ボディラインの見事さ、聡明さは離れてみても分かりますが、美しい女性のお尻の匂いはm男にとって生きる証みたいなものだと信じています。
だから、それに酔わせて頂いて天に昇っていくのが私の使命のはずでした。
それを、しゃぶりついてしまいました。
舐っている内にエキスのようなものも味わいました。
もう封印したはずだったのに御手洗にもなりそうでした。
優しいその女性は無茶な要求ものんで下さいました。
口を大きく開けているとお尻が重なり、息むのが伝わります。
窄んだ皺壁が盛り上がり、今にも噴火しそうに息づきました。
「でちゃったらどうするの?」
「たべます」
女性が私の口めがけて息んでくださった瞬間に私は「便器」になったと感じました。
幸せでした。
おかげさまで翌日以降の仕事は過給エンジン並に飛ばしました。
本当にありがとうございました。
FS: facesitting
AW: assworship
 黄金はその女性の生み出した最高の産物で、分身ですから、女性の内面をさらに強く表現するのは当然のこと、それを拝受するm男は無上の喜びです。
与えた女性も歓喜にむせぶ奴隷を眺めることはきっと満たされるものだろうと思っています。
感情的にはそうなのですが、ものがものだけに下手をすると奈落の底にはまっていきます。真っ黄っ黄のバナナ1本生み出せる女性はそうは居られないです。
便秘気味で黒っぽい硬便、泥状便、下痢便でm男が喜ぶはずがありません。
第一食べられません!
はき出してベッドや床を汚染してしまったら、二人して必死でお掃除ですよ。
現実的な対応が求められます。
折角すばらしい思いをした話を報告した後にこんなことを書くのは失敗して欲しくないからです。m男はS女性を泣かせてはいけません。
追い詰めてもいけません。
さあ、黄金出せなんてもってのほかです。
さて、そこでお勧めなのが、バナナ黄金です。
モンキーバナナを一房買っておきます。
1.女性が咀嚼されたものを頂く
2.女性が踏みつぶしたものを頂く(ハイヒール、素足共にとても良い感じですよ。ケーキを踏みつぶして頂くのも定番ですが、ハイヒールのべたつきが取れなかったりします。素足ならよろしいかと思います。ついでに書きますと踏みつぶしは食パンがお勧めです。ハイヒールも汚れません。食パンは女性にトレペ代わりにご使用頂き、それを食べさせて頂くという手もあります)
3.アナルご奉仕を念入りに行い、解れて後、モンキーバナナ1本をお尻に格納頂き、後で頂く(魚肉ソーセージやウィンナーは排出できなくなったら大変なことになります。止めましょう。)女性が朝御手洗の後お尻にバナナを収納頂き、夕方まで腸内で熟成されてから直に拝受するのが一番です。腸内で溶けることはありませんし、刺激もあまり問題なしと言われる女性が大多数ですよ。全部入れて出せなかったら浣腸する羽目になりますので、途中まで格納し、それを味わうくらいにとどめた方が無難かもしれません)

2015年1月 9日 (金)

小保方晴子さんの件

 やってくれましたね。
笹井先生をあの世に送り出し、西川先生を地に落とし、相澤先生も訳の分からないピンぼけ親父にしていました。
どれくらいアトラクティブなのか、容貌だけでは分かりませんが、彼女の処世術だったのは間違いないでしょう。
笹井先生は早くから天才のイメージがありますが、奥さんはいながらも小保方さんの色気にめろめろだったことを予想できますね。
問題は、笹井先生がそもそもSTAP細胞ねつ造を企てたのか、だまされたのかということで、これからも謎のまま封印されてしまいそうですね。
西川先生と相澤先生は一時期九州の同じ施設にいたので関係は深いと思います。
西川先生とはご自宅に伺ったことがあるくらい、私には良く存じた方ですが、とにかくスーパーマンで、スーパーヒーローでした。世の中、こんな人もいるんだなと思ったものです。そんな人がなぜSTAP細胞にはまったのでしょうか。
京都大教授から利権に転身し、とにかく業績が必要だったというのは分かります。
しかし、あの西川先生がすぐばれそうなSTAP細胞を信じてしまったのはどうしても理解できません。研究予算をとれないと無能呼ばわりされますから、それが怖かった、だから飛びついたという単純な流れかもしれませんが、つくづく残念です。
西川先生も小保方さんの色香に負けたのかな~
小保方さんて、甘え上手でしょうね。
急にふくれたり、怒って見せたりして、男を翻弄する天性の魔女でしょう。
M男目線では、小保方さんが優しく語りかけてきて、急に怖い顔をしたら、思わず土下座してしまいそうです。
生涯私を信じなさいといわれたら、信じて生きていくかもしれません。
お聖水や黄金まで平気で武器に使えそうな女性ですし、顔面騎乗は奴隷が息絶えそうになっても決して腰を上げず、窒息してもそのまま笑顔で座り続けそうです。
死体はほかの奴隷に処理させ、また自由奔放に生きていきそうな女性です。

小保方さんの豊かなお尻に敷かれて、夢の世界を漂ってみたいですね。

気象予報士・岡村真美子さんの件

 寝取られマゾというものに何となくシンパシーを感じつつも実践する気にはなれないというのが現実ですが、愛情が強くなればなるほど、結びつきが強くなればなるほど、自信がつけば着くほど試してみたいと思うのは良く理解できます。
M男の特性は底辺に余裕と自信があると思います。余裕や自信がないから、自身をより強く、大きく見せようとするそんな男たちを心の中で笑ってみています。S女性の支配下にありながら実は支配しているのは自分だと思っています。惨めな自分に酔うことでストレス解消できるのもM男の喜びの一つであり、その具現化のひとつが寝取られマゾではないでしょうか。
「妻の浮気で興奮、夫婦の紹介」 最近更新がなされませんが、ご夫婦の結びつきの強さ、愛情の深さに感銘しました。密かな楽しみが今回はとんでもないことになりました。

気象予報士・佐藤大介と気象庁関係者・A氏(仮名)で、2人は共に妻子を持ち、三角関係のもつれから警察沙汰まで起こしていたという。

寝取られマゾは最高の屈辱であるため逆に至高の喜び、優越感に繋がるということはM男には理解できても女性を征服することこそ男の誇りという人たちには何が何だかさっぱり分からず、女に弄ばれたと感じて激高したのでしょうね。
妻子があって、不倫のくせによく怒鳴り込みましたね。
恥を知りなさい。
と言ってやりたいところですが、所詮民事の案件ですし、週刊誌ネタですね。
佐藤大介氏はこれから辛い人生が待っていると思います。
M男という訳ではないのかもしれませんが、別の人生を切り開く必要があります。
今更流行りませんが、SMクラブでも展開しましょうか。
寝取られマゾの趣味に合ったクラブというのは地下にはありそうですが、ネットで探せるようなものではないでしょうね。昔、別れさせ屋が注目され、阿漕な手口に避難が沸き立ちました。別れさせ屋ではなく、愛を確かめるため、愛を高めるため寝取られを実体験する風俗があっても良いと思います。
相手をする男は決して自分が持てているなどと勘違いしないことです。
今回も気象庁関係者・Aの愚かな思考が招いた災いです。
佐藤大介氏の奥さんと子供に被害がないことを祈ります。

まあそれにしても岡村真美子は魔性の女なのでしょうね。
男受け抜群、女受け最低、そんな女性は周囲にもいます。
ヤリまくりという言葉はあってもヤラレマクリというのは解剖学的?に不可能ですね。
多数の男を受け入れて厳しい世間を渡っていく岡村さんは疲れた男の救いだったはずで、きっとこれからもずるがしこく、計算高く男を選び、渡っていく事とも思いますので、同情もしませんが、寝取られマゾを受け入れるほど佐藤大介氏を愛していたのは間違いなく、彼女の純情です。
それだけは信じてあげたいですね。

2014年5月27日 (火)

The anus chair

 menareslaves.comはとてもユニークなサイトです。

男は奴隷ということなので、m男向けサイトなのは間違いなく、実際若くてきれいな女性がm男を虐めてくださっています。
その虐め方に関し、アクティブに責めるシーンももちろんありますが、「勝手にどうぞ」的な責めというかプレイが目立ち、私のようなm男には大変心地よいものです。
寝そべって雑誌を読んでいる女性はノーパンでお尻をさらけ出しています。
そこにおっさんがお尻の割れ目深く顔を差し込んで、必死にアナルご奉仕をしています。 女性は全然意に介さず、雑誌を読んでいます。
歓喜にむせびながらアーヌスを味わい、刺激しているおっさんと対照的に完全に無視されているのが、とても良い感じです。
スツールに閉じ込められた男の顔に座り続ける女性も普通に雑誌を見ていて、お尻の下にいる可笑しな生き物のことなど忘れているように見えて、単なる家具として扱われる喜びに溢れます。
この感じ、人間便器でもありますよね。
便器が自己主張したら変ですが、少しだけ覚えていてほしいというm男のわがままに対し、全く女性が意に介さずトイレを利用するシーン、それらはヤプーズマーケット、今はteam凛龍ですか、そのビデオに表されています。
女性は女王様ではありませんね。
ただの若い女性、それもあまり美しくなく、たぶん聡明でもなさそうな、低層に置かれた暇な集団が床下の便槽?に入ったm男に黄金を浴びせます。
彼女らに演技はできませんし、たぶん感性もなく、鈍感な女性が、お金のために顔も尻も曝して、排泄シーンを撮影させている、それだけというのがとても良いです。
スカトロビデオと何が違うかといえば、m男さん達が本物なのです。
苦しみながらもこれぞ我が生きる道と女性の黄金を食べていきます。
team凛龍がそれだけなら、飽きてきそうですが、ちゃんと女優さんみたいな女性もいて、彼女らの便器男を見据える目は見事なものです。
哀れみ、忌避、怒り、戸惑い、ためらい、驚き、優しさ、それらが実に良くブレンドされています。
征服感、優越感、支配感といったm男/S女性の間に流れるステレオタイプな感情だけではありません。
「このまま殺してやろうかしら」 そんな目で見つめる女性もいます。
「取り返しの付かないことをしちゃった」 そんな慌てた目も見えます。
「なるべく下を見ないようにしよう」 排泄後じっと前を見るだけの女性はなんだか臨場感があります。
最近、ご結婚、出産子育て中の浅野ナオミ様はその昔の黄金シーンは見事なものでした。 追い詰めて、ぼろぼろにして、最後に黄金調教を施します。
話によると男に蹂躙された恨みを晴らしていたそうですが、それにしても追い詰め方も殺し方もすばらしかったですね。
黄金は口に丁度一杯になる分だけ生み出す特技を持っておられ、ビデオ鑑賞しながら思わず口を開けてしまいそうになりました。
奴隷さんも食べ甲斐があったことでしょう。
段々話がそれてきましたが、人間便器は好例と思って出しました。
・全く存在を消して女性からごく自然に便器に使われたいだけ
・便器としての性能は本物に負けないが、少しだけ女性に奴隷の口に排泄していることを意識していてほしい
・対話型便器にしてほしい(出すタイミングも飲み込むタイミングもシンクロしてほしい)
ほとんどのm男さんは2番目で、一体感のために人間便器プレイあるという考えでは3番目でしょう。
1番目は憧れながらも無理なのは明らかというところでしょうか。
さて、menareslavesに戻りまして、無視されて喜ぶ作品が多数でとても好ましいといいましたが、もちろん構って、構ってというのもあります。
脚を使った責めは甘えん坊さん向けでしょう。
椅子に座った女性がビスケットやチョコレートをお尻に挟んで、それをm男に食べさせる。 実にうらやましいです。
その中間のような作品がthe anus chairです。
仰臥位の男の顔に向かってリクライニングし、舌をアーヌスに差し込ませて、長時間楽しむというもので、女性は雑誌を読み、別に性的興奮からは離れているように見えます。
クンニに比べれば、アニリングスなどあまり快感がないのではと心配してしまいますが、きっとそちらの方が立派なパートナーがいて十分満足しており、お尻の方はbonus pointとして、楽しまれているのでしょう。
だから当然のこと、当たり前のこと、お前のことを人間とは思っていないからという突き放された感覚に浸ります。
そうそう、m男の身なのに質問好きの私は女王様、S女性にあれこれ伺ってきたことがあります。
「どうして私はm男なのでしょうか」
「どうして貴女はS女性なのですか」
「どうして私はハイヒールで踏まれたり蹴られたりするのがうれしいのでしょうか」
「貴女はそうすると楽しいですか」
「どうして私はむち打たれると喜びが沸くのでしょうか」
「貴女もうれしいですか」
「蝋を浴びると興奮するのはどうしてでしょうか」
「アクティブな喜びを感じますか」
「どうして女性のお尻に顔を埋めたり、匂いをかぐと堪らなく興奮するのでしょうか」
「貴女はお尻を嗅がせることに喜びを感じますか」
「私は是非貴女のトイレに使われたいと願います。可笑しいですか」
「口に排尿することに喜びはありますか」
「黄金は貴女の分身と思っています。それを受け止めることは貴女の全てを受け止める気がして、とても幸せに思います。貴女はどう感じられますか」
二十歳前からこんなことばかり尋ねていました。
そんなだから私の相手をしてくださるのは、クラブのママさんがほとんどでした。
20代の女性学生の女王様はしっかりと意思をお持ちになって責めてくださいました。
打撃系、苦痛系のプレイはアクティブな喜びが沸くといわれました。
幼稚園の頃から男の子を虐めて泣かせては感じていたそうです。
顔面騎乗や人間便器は奴隷が喜ぶからしているそうで、かなり恥ずかしいと言われました。
初めてお聖水を飲ませたのは中学生の頃で、高校生の彼氏に所望されてのことだったそうです。
女性にとって初交はかなり衝撃な事態と思いますが、お聖水を飲ませた後の方が覚悟が決まったそうです。
m男は皆女王様のお尻を舐めたがるもので、いつもしてやっているうちに自然に黄金もするようになったそうで、別に便器に使った感慨などは沸かず、当たり前のことになってしまったあっけらかんと言われました。
m男の感情では土下座から始まり、人間便器で完結するような気がしますが、女王様気質の女性には男がひれ伏す瞬間が一番感じ入るようで、ギャップは埋めがたいかもしれません。

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